日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。
NetApp Disaster Recovery でレポートを作成する
NetApp Disaster Recovery のレポートを使用して、ディザスタリカバリの準備状況を評価します。レポートには、各レプリケーションプランが対象とするリソースグループ、仮想マシン、Kubernetes クラスター、データストアの数など、レプリケーションプランに関する詳細情報が記載されています。レポートには、コンプライアンス状況、ジョブの概要、およびリカバリポイント目標(RPO)や保持回数などのバックアップ設定も表示されます。
レポートは PDF、HTML、または JSON 形式でダウンロードできます。
レポートのダウンロードリンクは、生成後6時間有効です。
手順
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"NetApp Console"にログインします。
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NetApp Consoleの左側のナビゲーションから、保護 > 災害復旧 を選択します。
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NetApp Consoleの左側のナビゲーション バーから、レプリケーション プラン を選択します。
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*レポートの作成*を選択します。
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レポートの対象とする*ワークロード*を選択してください:Kubernetes、VMware、またはすべて。
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レポートの File type (PDF、HTML、JSON)と Time period (過去1~7日間)を選択してください。
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レポートを生成するには、「作成」を選択してください。
レポートの生成には数分かかる場合があります。 -
レプリケーションプランのダッシュボードで、*レポートのダウンロード*を選択します。