Skip to main content
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

IMT サービス用にAIQ UMプロキシサーバを設定

共同作成者

NetApp ONTAP ストレージでAIQ UM for Cisco Intersightのプロキシサーバを使用している場合は、Interoperability Matrix Toolサービス(IMT )を利用するためにコマンドラインインターフェイス(CLI)を使用してセットアップを設定する必要があります。IMT サービスは、[Integrated Systems]ページの[*Interoperability *]タブで使用できます。Active IQ Unified Manager UMプロキシサーバの設定には、仮想マシン(OVA)診断シェルを使用する必要があります。

メモ AIQ UM Diagシェルへのアクセス方法については、を参照してください "Active IQ Unified Manager 仮想マシン(OVA)のDIAGシェルへのアクセス方法"
  • 手順 *

    1. AIQ UMターミナルにログインし、次のコマンドを実行してUMにログインします。

      um cli login -u <um maintenance user name>
  • 例 *

    um cli login -u admin
    1. 次のコマンドを実行して'imm_proxy_host'およびimm_proxy_port'を設定します

      メモ IMT プロキシは、AutoSupport (ASUP)プロキシ設定とは別の設定です。
    um option set imt.https.proxy.host=<IMT_PROXY_HOST>
    um option set imt.https.proxy.port=<IMT_PROXY_PORT>
  • 例 *

    um option set imt.https.proxy.host=example-proxy.cls.eng.com
    um option set imt.https.proxy.port=8200
    メモ IMT プロキシサーバ構成では、認証はサポートされていません。
    1. 次のコマンドを使用してIMT プロキシの詳細を表示し'proxy_host'およびproxy_port'の設定を確認します

      um option list |grep imt