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日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

セキュリティ記述子情報を更新します

共同作成者

特定のセキュリティ記述子を、プライマリ所有者、グループ、制御フラグなど、特定のファイルまたはフォルダに対して更新できます。

手順1:セキュリティ記述子を更新する

HTTPメソッドとエンドポイント

このREST API呼び出しでは、次のメソッドとエンドポイントを使用します。

HTTP メソッド パス

パッチ

/api/protocols/file-security/permissions/{svm.uuid}/{path}

処理のタイプ

非同期

curlの例の追加入力パラメータ

この手順のcurlの例では、すべてのREST API呼び出しに共通のパラメータに加えて、次のパラメータも使用しています。

パラメータ を入力します 必須 説明

$SVM_ID

パス

はい。

これは、ファイルが含まれているSVMのUUIDです。

$file_path

パス

はい。

ファイルまたはフォルダへのパスです。

カールの例
curl --request POST --location "https://$FQDN_IP/api/protocols/file-security/permissions/$SVM_ID/$FILE_PATH?return_timeout=0" --include --header "Accept */*" --header "Authorization: Basic $BASIC_AUTH" --data '{ \"control_flags\": \"32788\", \"group\": \"everyone\", \"owner\": \"user1\"}'
JSON 出力例
{
  "job": {
    "uuid": "6f89e612-5bbd-11eb-9c4e-0050568e8682",
    "_links": {
      "self": {
        "href": "/api/cluster/jobs/6f89e612-5bbd-11eb-9c4e-0050568e8682"
      }
    }
  }
}

手順2:ジョブのステータスを取得する

ワークフローを実行 "ジョブインスタンスの取得" をクリックし、 state 値は success