日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

smo operation show コマンド

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operation show コマンドを実行して、指定したプロファイルに対して実行されたすべての処理の概要情報をリストできます。この出力には、クライアントユーザ(クライアント PC のユーザ)と有効なユーザ(選択したホストで有効な SnapManager のユーザ)が表示されます。

構文

        smo operation show
-profile profile_name
\[-label label \| -id id\]
\[-quiet \| -verbose\]

パラメータ

  • * -profile profile_name *

    プロファイルの名前を指定します。この名前には 30 文字まで使用でき、ホスト内で一意である必要があります。

  • * - ラベルラベル *

    処理のラベルを指定します。

  • * -id id *

    処理の識別子を指定します。

  • * - Quiet *

    オプション:コンソールにエラーメッセージだけを表示します。デフォルトでは、エラーおよび警告メッセージが表示されます。

  • * -verbose *

    オプション:エラー、警告、および情報メッセージがコンソールに表示されます。

次のコマンド・ラインを使用すると、処理に関する詳細情報を表示できます。

# smo operation show -profile myprofile -id ff8080811295eb1c011295eb28230001
Operation Attempted
   Operation ID: ff8080811295eb1c011295eb28230001
   Type:RestoreFor profile: myprofile
   With Force: No
   Performed on backup
   Operation ID: ff8080811295eb1c011296eb23290001
   Label: mylabel
Operation Runtime Information
   Status: SUCCESS
   Start date: 2007-07-16 13:24:09 IST
   End date: 2007-07-16 14:10:10 IST
   Client user: amorrow
   Effective user: amorrow
Host
   Host Run upon: Host3
   Process ID: 3122
   SnapManager version: 3.3
Repository
   Connection: user1@SMOREPO/hotspur:1521
   Repository version: 3.3
Resources in use
   Volume:
     ssys1:/vol/luke_ES0_0 (FlexClone)
   Filesystems:
     /opt/NetApp/smo/mnt/-mnt_ssys1_luke_ES0_smo_e_es0_f_c_1_8abc0112129b0f81580001_0
  • 関連情報 *