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SnapManager for SAP
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

SMSAP cmdfileコマンドを使用してください

共同作成者

ホスト上のシェルでコマンド・ラインに表示できる文字数が制限されている場合は、「cmdfile」コマンドを使用して、任意のコマンドを実行できます。

構文

smsap cmdfile
-file file_name
[-quiet | -verbose]

このコマンドをテキスト・ファイルに格納し、「smsapcmdfile」コマンドを使用してコマンドを実行できます。テキストファイルに追加できるコマンドは 1 つだけです。コマンド構文にSMSAPを含めることはできません。

メモ 「SMSAP cmdfile cmdfile」コマンドは、「smsapfile」コマンドに代わるものです。「SMSAP cmdfile」は、「smsapfile」コマンドと互換性がありません。

パラメータ

  • -file-file_name _`

    実行するコマンドを含むテキスト・ファイルのパスを指定します。

  • *-quiet *`

    エラー・メッセージのみがコンソールに表示されるように指定します。デフォルトでは、エラーおよび警告メッセージが表示されます。

  • *-verbose *

    エラー、警告、および情報メッセージがコンソールに表示されるように指定します。


この例では'/tmp/tmp'にある"command.txt"に'profile createコマンドを含めて'プロファイルを作成します次に'SMSAP cmdfileコマンドを実行します

テキストファイルには次の情報が含まれています。

profile create -profile SALES1 -repository -dbname SNAPMGRR
-login -username server1_user -password ontap -port 1521 -host server1
-database -dbname SMSMSAP -sid SMSMSAP -login -username sys -password oracle -port 1521
-host Host2 -osaccount oracle -osgroup db2

これで、「command.txt」ファイルを指定して「smsapcmdfile」コマンドを実行し、プロファイルを作成できるようになりました。

smsap cmdfile -file /tmp/command.txt