日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

iSCSI セッションを監視して接続ステータスを確認

寄稿者 netapp-dbagwell amgrissino netapp-pcarriga このページの PDF をダウンロード

NetApp Element Plug-in for vCenter Server で、選択したクラスタに接続されている iSCSI セッションに関する情報を確認できます。

手順
  1. vCenter Plug-in で、 * NetApp Element Management* を選択します。

  2. [Reporting>*iSCSI Sessions*] を選択します。

iSCSI セッションデータ

  • * Node * :ボリュームのプライマリメタデータパーティションをホストしているノード。

  • * Account * :ボリュームを所有するアカウントの名前。値が空白の場合は、ダッシュ( - )が表示されます。

  • * Volume * :ノードで識別されているボリュームの名前。

  • * Volume ID * :ターゲット IQN に関連付けられたボリュームの ID 。

  • * Initiator ID * :システムによって生成されたイニシエータの ID 。

  • * イニシエータエイリアス * :イニシエータが多数ある場合に特定のイニシエータを見つけやすくするための別名。

  • * Initiator IP * :セッションを開始するエンドポイントの IP アドレス。

  • * イニシエータ IQN * :セッションを開始するエンドポイントの IQN 。

  • * Target IP * :ボリュームをホストしているノードの IP アドレス。

  • * ターゲット IQN * :ボリュームの IQN 。

  • * 作成日 * :セッションが確立された日付。

詳細については、こちらをご覧ください