Unified Managerの導入

Unified Managerを導入するには、ソフトウェアをダウンロードし、仮想アプライアンスを導入し、メンテナンス ユーザを作成してユーザ名とパスワードを設定し、Web UIで初期セットアップを行います。

開始する前に

タスク概要

Unified Managerは、VMware ESXiサーバに仮想アプライアンスとして導入できます。

メンテナンス コンソールには、SSHではなく、VMwareコンソールを使用してアクセスする必要があります。

VMware Toolsは、Unified Manager.ovaファイルには含まれていないため、別途インストールする必要があります。

終了後の操作

導入と初期セットアップが完了したら、クラスタを追加するかメンテナンス コンソールで追加のネットワーク設定を行ってから、Web UIにアクセスできます。