スクリプトの追加

Unified Managerでスクリプトを追加し、アラートに関連付けることができます。アラートが生成されるとこれらのスクリプトが自動的に実行されるため、イベントが生成されたストレージ オブジェクトに関する情報を取得できます。

開始する前に

タスク概要

カスタム スクリプトをアップロードし、アラートに関するイベントの詳細を収集できます。

注:この機能がユーザ インターフェイスに表示されない場合は、管理者によって無効にされています。必要に応じて、[ストレージ管理] > [機能設定]から有効にすることができます。

手順

  1. 左側のナビゲーション ペインで、[ストレージ管理] > [スクリプト]をクリックします。
  2. [スクリプト]ページで、[追加]をクリックします。
  3. [スクリプトの追加]ダイアログ ボックスで、[参照]をクリックしてスクリプト ファイルを選択します。
  4. 選択したスクリプトの説明を入力します。
  5. [追加]をクリックします。