特定のユーザへのイベントの割り当て

未割り当てのイベントを自分や他のユーザ(リモート ユーザも含む)に割り当てることができます。必要に応じて、割り当てられたイベントを別のユーザに再割り当てすることもできます。たとえば、ストレージ オブジェクトで頻繁に問題が発生する場合、そのオブジェクトを管理するユーザにそれらの問題に対するイベントを割り当てることができます。

開始する前に

手順

  1. 左側のナビゲーション ペインで、[イベント管理]をクリックします。
  2. [イベント管理]インベントリ ページで、割り当てるイベントを1つ以上選択します。
  3. 次のいずれかを実行してイベントを割り当てます。
    イベントを割り当てるユーザ 操作
    自分 [割り当て先] > [自分]をクリックします。
    別のユーザ
    1. [割り当て先] > [別のユーザ]をクリックします。
    2. [所有者の割り当て]ダイアログ ボックスで、ユーザの名前を入力するか、ユーザをドロップダウン リストから選択します。
    3. [割り当て]をクリックします。

      ユーザにEメール通知が送信されます。

      注:ユーザの名前を入力するかユーザをドロップダウン リストから選択しないと、[割り当て]をクリックしてもイベントは割り当てられません。