ミラー関係の逆再同期

System Managerを使用して、以前に解除したミラー関係を再確立できます。逆再同期操作を実行すると、ソースとデスティネーションの機能が入れ替わります。

開始する前に

ソース ボリュームはオンライン状態である必要があります。

タスク概要

手順

  1. [保護] > [関係]をクリックします。
  2. 機能を逆にするミラー関係を選択します。
  3. [操作] > [逆再同期]をクリックします。
  4. 確認のチェック ボックスを選択し、[逆再同期]をクリックします。
  5. オプション: Infinite Volume間のミラー関係を逆再同期する場合は、[バックグラウンドで実行]をクリックしてバックグラウンドで処理を実行します。