LDAPクライアント設定の編集

System Managerを使用して、LDAPクライアント設定をクラスタ レベルまたはStorage Virtual Machine(SVM)レベルで編集できます。

タスク概要

SVMレベルでは、選択したSVMに対してのみLDAPクライアントを編集できます。

手順

  1. 次のいずれかの方法でLDAPクライアント設定の編集を開始します。
    • クラスタ レベル: > [LDAP]をクリックします。
    • SVMレベル:[SVM] > [SVM設定] > [LDAPクライアント]をクリックします。
  2. 変更するLDAPクライアントを選択し、[編集]をクリックします。
  3. [LDAPクライアントの編集]ダイアログ ボックスで、必要に応じてLDAPクライアント設定を編集します。
  4. [保存して閉じる]をクリックします。
  5. LDAPクライアント設定に加えた変更が表示されていることを確認します。