SAML認証の無効化

System Managerへのリモート アクセスを無効にしたり、Security Assertion Markup Language(SAML)の設定を編集したりするときは、SAML認証を無効にできます。

タスク概要

SAML認証を無効にしてもSAMLの設定は削除されません。

手順

  1. [設定] > [クラスタ] > [認証]をクリックします。
  2. [SAML認証を有効にする]チェック ボックスを選択解除します。
  3. [保存]をクリックします。
    System Managerが再起動します。
  4. クラスタのクレデンシャルを使用してSystem Managerにログインします。