Fibre Channelノードのゾーニング

Fibre ChannelノードとSolidFireストレージ ノードを含む新しいクラスタを作成すると、ノードのWorld Wide Port Name(WWPN)アドレスがWeb UIで使用できるようになります。WWPNアドレスを使用して、Fibre Channelスイッチをゾーニングできます。

WWPNは、ノードを含む新しいクラスタの作成時にシステムに登録されます。Element UIでは、[FC Ports]タブ([Cluster]タブからアクセス)の[WWPN]列でWWPNアドレスを確認できます。

詳細については、『SolidFire Fibre Channel Configuration Guide(TR-4619)』を参照してください。

https://www.netapp.com/us/media/tr-4619.pdf