ストレージ オプションの管理

Grid Managerの[Configuration]メニューを使用して、ストレージ オプションを表示および設定できます。ストレージ オプションには、オブジェクトのセグメント化設定と、ストレージ ウォーターマークの現在の値が含まれます。また、S3 / Swiftクライアントのゲートウェイ ノード(CLBサービス)とストレージ ノード(LDRサービス)で使用されているポートを表示することもできます。

注: CLBサービスは廃止されました。

ストレージ オプション