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Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

Unified Managerでアラート通知を送信するための設定

Unified Managerでは、環境内のイベントについて警告する通知を送信するように設定することができます。通知を送信するには、Unified Managerのその他いくつかのオプションを設定する必要があります。

開始する前に

アプリケーション管理者のロールが必要です。

タスク概要

Unified Managerを導入して初期設定を完了したら、イベントの受信に対してアラートをトリガーし、通知EメールやSNMPトラップを生成するように設定することを検討する必要があります。

手順

  1. "イベント通知を設定"

    特定のイベントが発生したときにアラート通知を送信するには、SMTPサーバを設定し、アラート通知の送信元のEメール アドレスを指定する必要があります。SNMPトラップを使用する場合は、該当するオプションを選択し、必要な情報を指定します。

  2. "リモート認証を有効化する"

    リモートLDAPユーザまたはActive DirectoryユーザがUnified Managerインスタンスにアクセスしてアラート通知を受信できるようにするには、リモート認証を有効にする必要があります。

  3. 認証サーバを追加する

    認証サーバを追加することで、認証サーバ内のリモート ユーザがUnified Managerにアクセスできるようにすることができます。

  4. "ユーザの追加"

    さまざまなタイプのローカル ユーザやリモート ユーザを追加し、特定のロールを割り当てることができます。アラートを作成する際に、アラート通知を受信するユーザを指定します。

  5. "アラートの追加"

    通知を送信するEメール アドレスの追加、通知を受信するユーザの追加、ネットワークの設定、環境に必要なSMTPオプションとSNMPオプションの設定が完了したら、アラートを割り当てることができます。