Skip to main content
Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

ストレージVM関連付けページ

ストレージ VM 関連付けページでは、ソース SVM と宛先 SVM 間の既存の SVM 関連付けを表示したり、パートナー アプリケーションが SnapMirror と SnapVault の関係を作成するために使用する新しい SVM 関連付けを作成したりできます。

コマンド ボタン

各コマンド ボタンを使用して次のタスクを実行できます。

  • 作成

    ストレージ仮想マシンの関連付けを作成するウィザードを開きます。

  • 削除

    選択したSVM関連付けを削除できます。

SVM関連リスト

ストレージ仮想マシン関連付けリストには、作成されたソースおよびデスティネーションのSVM関連付けと、各関連付けに対して許可されている保護関係の種類が表形式で表示されます。

  • ソースストレージ仮想マシン

    ソースSVMの名前が表示されます。

  • ソースクラスター

    ソース クラスタの名前が表示されます。

  • 宛先ストレージ仮想マシン

    デスティネーションSVMの名前が表示されます。

  • 宛先クラスター

    デスティネーション クラスタの名前が表示されます。

  • タイプ

    保護関係のタイプが表示されます。関係タイプは、SnapMirrorまたはSnapVaultのいずれかです。