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Active IQ Unified Manager
9.7
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日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

失敗した保護ジョブの再試行

保護ジョブの失敗を修正するための措置を講じた後、*再試行*を使用してジョブを再度実行できます。ジョブを再試行すると、元のジョブIDを使用して新しいジョブが作成されます。

開始する前に

アプリケーション管理者またはストレージ管理者のロールが必要です。

タスク概要

失敗したジョブは一度に1つしか再試行できません。複数のジョブを選択すると、*再試行*ボタンが無効になります。再試行できるのは、保護構成および保護関係操作タイプのジョブのみです。

手順

  1. 左側のナビゲーションペインで、Protection > Jobs をクリックします。

  2. ジョブのリストから、タイプがProtection ConfigurationまたはProtection Relationship Operationの失敗したジョブを1つだけ選択します。

    「再試行」ボタンが有効になっています。

  3. *再試行*をクリックしてください。

    ジョブが再実行されます。