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Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

ユーザの追加

[ユーザ]ページを使用して、ローカル ユーザまたはデータベース ユーザを追加できます。また、認証サーバに属するリモート ユーザやリモート グループを追加することもできます。追加したユーザにロールを割り当てることで、ユーザはロールの権限に基づいてUnified Managerでストレージ オブジェクトやデータを管理したり、データベースのデータを参照したりすることができます。

開始する前に

  • アプリケーション管理者のロールが必要です。

  • リモート ユーザまたはリモート グループを追加する場合は、リモート認証を有効にし、認証サーバを設定しておく必要があります。

  • IDプロバイダー(IdP)がグラフィカルインターフェイスにアクセスするユーザーを認証するようにSAML認証を設定する場合は、これらのユーザーが「remote」ユーザーとして定義されていることを確認してください。

    SAML認証が有効になっている場合、タイプが「local」または「maintenance」のユーザーはUIにアクセスできません。

タスク概要

Windows Active Directoryのグループを追加した場合、そのグループの直接のメンバーに加え、ネストされたサブグループも(無効になっていなければ)すべてUnified Managerで認証されます。OpenLDAPまたはその他の認証サービスからグループを追加した場合は、そのグループの直接のメンバーだけがUnified Managerで認証されます。

手順

  1. 左側のナビゲーションペインで、General > Users をクリックします。

  2. 「ユーザー」ページで、「追加」をクリックします。

  3. 「ユーザーの追加」ダイアログボックスで、追加するユーザーの種類を選択し、必要な情報を入力します。

    ユーザに固有なEメール アドレスを指定する必要があります。複数のユーザで共有しているEメール アドレスは指定しないでください。

  4. *[追加]*をクリックします。