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Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

SAML認証に使用するアイデンティティ プロバイダの変更

Unified Managerでリモート ユーザの認証に使用するアイデンティティ プロバイダ(IdP)を変更することができます。

開始する前に

  • IdPのURLとメタデータが必要です。

  • IdPへのアクセスが必要です。

タスク概要

新しいIdPの設定は、Unified Managerの設定前にも設定後にも実行できます。

手順

  1. 左側のナビゲーションペインで、General > SAML Authentication をクリックします。

  2. 新しいIdPのURIとUnified ManagerサーバをIdPに接続するために必要なIdPメタデータを入力します。

    Unified Manager サーバーから IdP に直接アクセスできる場合は、IdP URL を入力した後、IdP メタデータの取得 ボタンをクリックすると、IdP メタデータフィールドに自動的に入力されます。

  3. Unified ManagerのメタデータURIをコピーするか、メタデータをXMLテキスト ファイルに保存します。

  4. 設定を保存 をクリックします。

    設定を変更するかどうかの確認を求めるメッセージ ボックスが表示されます。

  5. *OK*をクリックします。

終了後の操作

新しいIdPにアクセスし、Unified ManagerサーバのURIとメタデータを入力して設定を完了します。

許可されたリモート ユーザがUnified Managerのグラフィカル インターフェイスにアクセスする際にクレデンシャルを入力するページが、次回から古いIdPのログイン ページではなく新しいIdPのログイン ページに変わります。