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Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

VMwareソフトウェアとインストールの要件

Unified ManagerをインストールするVMware vSphereシステムには、特定のバージョンのオペレーティング システムとサポート ソフトウェアが必要です。

オペレーティング システム ソフトウェア

サポートされるVMware ESXiのバージョンは次のとおりです。

  • ESXi 6.0、6.5、および6.7

メモ

これらのバージョンのESXiサーバでサポートされる仮想マシン ハードウェアのバージョンについては、VMwareのマニュアルを参照してください。

サポートされるvSphereのバージョンは次のとおりです。

  • VMware vCenter Server 6.0、6.5、および 6.7

サポートされているESXiのバージョンの最新のリストについては、Interoperability Matrixを参照してください。

仮想アプライアンスが正しく動作するには、VMware ESXiサーバの時刻がNTPサーバの時刻と同じになっている必要があります。VMware ESXiサーバの時刻をNTPサーバの時刻と同期すると、時刻に関する障害は発生しなくなります。

インストールの要件

Unified Manager仮想アプライアンスでは、VMware High Availabilityがサポートされます。

ONTAPソフトウェアを実行しているストレージ システムにNFSデータストアを導入する場合は、NetApp NFS Plug-in for VMware VAAIを使用してシックプロビジョニングを使用する必要があります。

リソースが十分でないために導入環境でハイアベイラビリティを有効にできない場合は、[Cluster Features]の[Virtual Machine Options]の変更が必要な可能性があります。[VM Restart Priority]を無効にし、[Host Isolation Response]を[Leave Powered On]に設定します。