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Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

Unified Managerのアンインストール

Unified Managerをアンインストールする場合は、[プログラムと機能]ウィザードを使用するか、コマンドライン インターフェイスから無人アンインストールを実行します。

開始する前に

  • Windowsの管理者権限が必要です。

  • ソフトウェアをアンインストールする前に、Unified Managerサーバからすべてのクラスタ(データ ソース)を削除しておく必要があります。

手順

  1. 次のいずれかを実行してUnified Managerをアンインストールします。

    Unified Managerをアンインストールするには… 操作

    プログラムと機能ウィザード

    1. 「コントロール パネル」 > 「プログラムと機能」の順に移動します。

    2. Active IQ Unified Manager を選択し、アンインストール をクリックします。

    コマンドライン

    1. 管理者権限でWindowsのコマンドラインにログインします。

    2. Active IQ Unified Manager ディレクトリに移動し、次のコマンドを実行します: msiexec /x {A78760DB-7EC0-4305-97DB-E4A89CDFF4E1} /qn /l*v %systemdrive%\UmUnInstall.log

    サーバでユーザ アカウント制御(UAC)が有効になっていて、ドメイン ユーザとしてログインしている場合は、コマンドラインによるアンインストールを実行する必要があります。

    Unified Managerがシステムからアンインストールされます。

  2. Unified Managerのアンインストール時に削除されない次のサードパーティ パッケージとデータをアンインストールします。

    • サードパーティ製パッケージ:JRE、MySQL、Microsoft Visual C++ 2015 Redistributable、および 7zip

    • Unified Managerによって生成されたMySQLアプリケーションデータ

    • アプリケーション ログとアプリケーション データ ディレクトリのデータ