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Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

Active IQ ポータルイベント

Active IQ ポータルイベントを有効にするか無効にするかを指定できます。この設定により、Active IQ ポータルがシステム構成、ケーブル配線などに関する追加イベントを検出して表示できるようになります。このオプションはデフォルトで有効になっています。

この機能を有効にすると、Active IQ Unified Manager は Active IQ ポータルで検出されたイベントを表示します。これらのイベントは、監視対象のすべてのストレージシステムから生成された AutoSupport メッセージに対して一連のルールを実行することによって作成されます。これらのイベントは、他の Unified Manager イベントとは異なり、システム構成、ケーブル配線、ベストプラクティス、および可用性の問題に関連するインシデントやリスクを特定します。

この機能は、General > Feature Settings > Active IQ Portal Events から有効化または無効化できます。外部のネットワーク アクセスがないサイトでは、Storage Management > Event Setup > Upload Rules からルールを手動でアップロードする必要があります。

この機能はデフォルトで有効になっています。この機能を無効にすると、Active IQ のイベントが Unified Manager 上で検出または表示されなくなります。無効になっている場合にこの機能を有効にすると、Unified Manager は、そのクラスターのタイムゾーンにおける事前定義された時刻(00:15)に、クラスター上の Active IQ イベントを受信できるようになります。