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Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

Workload Analyzerを使用したワークロードのトラブルシューティング

Workload Analyzerは、1つのワークロードに関する健全性とパフォーマンスの重要な条件を1つのページに表示して、トラブルシューティングを支援します。あるワークロードの現在と過去のイベントをすべて確認できるため、ワークロードにパフォーマンスや容量の問題が発生している理由をより正確に判断できます。

また、アプリケーションのパフォーマンスの問題がストレージに起因しているか、あるいはネットワークやその他の関連する問題に起因しているかを判断することもできます。

この機能は、ユーザ インターフェイスのさまざまな場所から開始できます。

  • 左側のナビゲーション メニューで[ワークロード分析]を選択

  • イベント詳細ページから「ワークロード分析」ボタンをクリックする

  • ワークロードインベントリページ(ボリューム、LUN、ワークロード、NFS共有、またはSMB/CIFS共有)から、詳細アイコンをクリックし、*ワークロードの分析*を選択します。

  • 仮想マシンページから、任意のデータストアオブジェクトの Analyze Workload ボタンをクリックします。

左側のナビゲーションメニューからツールを起動すると、分析したいワークロードの名前を入力し、トラブルシューティングを行う期間を選択できます。ワークロードまたは仮想マシンのインベントリページからツールを起動すると、ワークロード名が自動的に入力され、ワークロードのデータがデフォルトの2時間範囲で表示されます。イベント詳細ページからツールを起動すると、ワークロード名が自動的に入力され、10日間のデータが表示されます。