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Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

[ユーザの追加]ダイアログ ボックス

ローカルユーザーやデータベースユーザーを作成したり、リモートユーザーやリモートグループを追加したり、役割を割り当てたりすることで、これらのユーザーがUnified Managerを使用してストレージオブジェクトやデータを管理できるようになります。

以下の項目を入力することでユーザーを追加できます:

  • タイプ

    作成するユーザーの種類を指定できます。

  • 名前

    Unified Managerへのログインに使用できるユーザー名を指定できます。

  • パスワード

    指定したユーザー名にパスワードを設定できます。このフィールドは、ローカルユーザーまたはデータベースユーザーを追加する場合にのみ表示されます。

  • パスワードの確認

    パスワードを再入力して、パスワード欄に入力した内容の正確性を確認できます。このフィールドは、ローカルユーザーまたはデータベースユーザーを追加する場合にのみ表示されます。

  • メール

    ユーザーのメールアドレスを指定できます。指定するメールアドレスは、ユーザー名に対して一意である必要があります。このフィールドは、リモートユーザーまたはローカルユーザーを追加する場合にのみ表示されます。

  • 役割

    ユーザーに役割を割り当て、ユーザーが実行できる活動の範囲を定義できます。役割は、Application Administrator、Storage Administrator、Operator、Integration Schema、または Report Schema のいずれかになります。

コマンド ボタン

各コマンド ボタンを使用して次のタスクを実行できます。

  • 追加

    ユーザーを追加し、「ユーザーの追加」ダイアログボックスを閉じます。

  • キャンセル

    変更をキャンセルし、「ユーザーの追加」ダイアログボックスを閉じます。