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日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。
[ユーザの追加]ダイアログ ボックス
ローカルユーザーやデータベースユーザーを作成したり、リモートユーザーやリモートグループを追加したり、役割を割り当てたりすることで、これらのユーザーがUnified Managerを使用してストレージオブジェクトやデータを管理できるようになります。
以下の項目を入力することでユーザーを追加できます:
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タイプ
作成するユーザーの種類を指定できます。
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名前
Unified Managerへのログインに使用できるユーザー名を指定できます。
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パスワード
指定したユーザー名にパスワードを設定できます。このフィールドは、ローカルユーザーまたはデータベースユーザーを追加する場合にのみ表示されます。
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パスワードの確認
パスワードを再入力して、パスワード欄に入力した内容の正確性を確認できます。このフィールドは、ローカルユーザーまたはデータベースユーザーを追加する場合にのみ表示されます。
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メール
ユーザーのメールアドレスを指定できます。指定するメールアドレスは、ユーザー名に対して一意である必要があります。このフィールドは、リモートユーザーまたはローカルユーザーを追加する場合にのみ表示されます。
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役割
ユーザーに役割を割り当て、ユーザーが実行できる活動の範囲を定義できます。役割は、Application Administrator、Storage Administrator、Operator、Integration Schema、または Report Schema のいずれかになります。
コマンド ボタン
各コマンド ボタンを使用して次のタスクを実行できます。
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追加
ユーザーを追加し、「ユーザーの追加」ダイアログボックスを閉じます。
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キャンセル
変更をキャンセルし、「ユーザーの追加」ダイアログボックスを閉じます。