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Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

AutoSupportページ

AutoSupport ページでは、定期的な AutoSupport を有効にするか、オンデマンド AutoSupport メッセージを NetAppActive IQ に送信することができます。AutoSupport はデフォルトで有効になっています。

インフォメーションエリア

  • システムID

    このUnified ManagerサーバーのシステムIDを表示します。

オンデマンドAutoSupportエリア

テクニカル サポート、指定したEメール受信者、またはその両方に宛てたオンデマンド メッセージを生成して送信できます。

  • テクニカルサポートへ送信

    発生した問題についてテクニカルサポートにオンデマンドメッセージを送信することを示します。

  • メール受信者へ送信

    発生した問題について、指定された受信者にオンデマンドメッセージを送信することを示します。

  • 生成して送信 AutoSupport

    発生した問題について、オンデマンドメッセージを生成し、テクニカルサポート、指定されたメール受信者、またはその両方に送信します。

定期的な AutoSupport エリア

定期的に、問題の診断と解決のために、技術サポート宛ての特定の事前定義済みメッセージを生成できるようにします。

  • Active IQへのAutoSupportデータの定期的な送信の有効化

    定期的なAutoSupport機能を有効にすることを示します。この機能はデフォルトで有効になっています。

HTTPプロキシエリア

お使いの環境でUnified Managerサーバーからの直接アクセスが提供されていない場合にAutoSupportコンテンツをサポートに送信するために、インターネットアクセスを提供するプロキシを指定できます。

  • HTTPプロキシを使用する

    HTTPプロキシとして使用するサーバを識別するには、このチェック ボックスをオンにします。

    プロキシ サーバのホスト名またはIPアドレス、およびサーバへの接続に使用するポート番号を入力します。

  • 認証を使用する

    HTTPプロキシとして使用するサーバにアクセスするための認証情報を提供する必要がある場合は、このチェック ボックスをオンにします。

    HTTPプロキシでの認証に必要なユーザ名とパスワードを入力します。

メモ

ベーシック認証のみ提供するHTTPプロキシはサポートされていません。