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Active IQ Unified Manager
9.7
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日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

Workflow AutomationとUnified Managerの間の接続の設定

共同作成者 netapp-revathid

OnCommand Workflow Automation(WFA)とUnified Managerの間でセキュアな接続を確立することができます。Workflow Automationに接続することで、SnapMirrorやSnapVaultの設定ワークフロー、SnapMirror関係の管理用コマンドなどの保護機能を使用できるようになります。

開始する前に

  • インストールされている Workflow Automation のバージョンは 5.1 以上である必要があります。

    メモ

    WFA pack for managing Clustered Data ONTAP」は WFA 5.1 に含まれているため、以前必要だったように NetAppStorage Automation Store からこのパックをダウンロードして WFA サーバーに個別にインストールする必要はありません。 "WFA pack for managing ONTAP"

  • WFAとUnified Managerの接続をサポートするためにUnified Managerで作成したデータベース ユーザの名前を確認しておく必要があります。

    このデータベース ユーザには統合スキーマ ユーザ ロールが割り当てられている必要があります。

  • Workflow AutomationでAdministratorロールまたはArchitectのロールが割り当てられている必要があります。

  • ホスト アドレス、ポート番号443、およびWorkflow Automationセットアップのユーザ名とパスワードが必要です。

  • アプリケーション管理者またはストレージ管理者のロールが必要です。

手順

  1. 左側のナビゲーションペインで、General > Workflow Automation をクリックします。

  2. Workflow Automation ページの Database User 領域で、Unified Manager と Workflow Automation の接続をサポートするために作成したデータベースユーザーの名前を選択し、パスワードを入力します。

  3. ページの Workflow Automation Credentials 欄に、ホスト名または IP アドレス(IPv4 または IPv6)、および Workflow Automation 設定用のユーザー名とパスワードを入力します。

    Unified Managerサーバのポート(ポート443)を使用する必要があります。

  4. *保存*をクリックします。

  5. 自己署名証明書を使用する場合は、[はい] をクリックしてセキュリティ証明書を承認してください。

    [Workflow Automation]ページが表示されます。

  6. 「はい」をクリックしてWeb UIを再読み込みし、Workflow Automation機能を追加します。

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