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Active IQ Unified Manager
9.7
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日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

[ボリューム / 健全性の詳細]ページでのSnapVault保護関係の作成

ボリュームでデータ バックアップを有効にしてデータを保護するために、[ボリューム / 健全性の詳細]ページを使用してSnapVault関係を作成することができます。

開始する前に

  • アプリケーション管理者またはストレージ管理者のロールが必要です。

  • このタスクを実行するには、Workflow Automationをセットアップしておく必要があります。

タスク概要

「保護」メニューが表示されないケースは以下のとおりです。

  • この処理がRBACの設定で許可されていない場合:オペレータの権限しかない場合など

  • ボリュームIDが不明な場合:クラスタ間関係が確立されているがデスティネーション クラスタが検出されていない場合など

手順

  1. 「ボリューム/状態」詳細ページの「保護」タブで、保護するボリュームをトポロジービューで右クリックします。

  2. メニューから 保護 > SnapVault を選択します。

    [保護設定]ダイアログ ボックスが表示されます。

  3. SnapVault をクリックして SnapVault タブを表示し、セカンダリ リソース情報を設定します。

  4. 必要に応じて「詳細設定」をクリックして重複排除、圧縮、自動拡張、容量保証を設定し、「適用」をクリックします。

  5. 「保護の設定」ダイアログボックスの「デスティネーション情報」欄と「関係設定」欄に入力してください。

  6. *適用*をクリックします。

    [ボリューム / 健全性の詳細]ページに戻ります。

  7. 「ボリューム/健全性」詳細ページの上部にある「保護構成ジョブ」リンクをクリックします。

    [ジョブの詳細]ページが表示されます。

  8. 「更新」をクリックすると、保護構成ジョブに関連付けられたタスクリストとタスクの詳細が更新され、ジョブの完了時期を確認できます。

    ジョブのタスクが完了すると、新しい関係が[ボリューム / 健全性の詳細]ページのトポロジ ビューに表示されます。