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Active IQ Unified Manager
9.7
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日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

Eメール アドレスを生成するルールの作成

クラスタ、Storage Virtual Machine(SVM)、ボリューム、qtree、ユーザ、またはユーザ グループに関連付けられたユーザ クォータに基づいて、Eメール アドレスを指定するルールを作成できます。クォータに違反が発生すると、指定したEメール アドレスに通知が送信されます。

開始する前に

  • アプリケーション管理者またはストレージ管理者のロールが必要です。

  • [ユーザ クォータおよびグループ クォータの E メール アドレスを生成するルール]ページのガイドラインを確認しておく必要があります。

タスク概要

クォータのEメール アドレスのルールを定義して、実行順にそれらを入力する必要があります。たとえば、qtree1でのクォータ違反に関する通知をEメール アドレス「qtree1@xyz.com」で受信し、それ以外のqtreeについてはEメール アドレス「admin@xyz.com」を使用する場合は、次の順序でルールを指定する必要があります。

指定したどのルールの条件も満たされなかった場合は、デフォルトのルールが使用されます。

if ( $USER_OR_GROUP == * ) then $USER_OR_GROUP@$DOMAIN

手順

  1. 左側のナビゲーションペインで、General > Quota Email Rules をクリックします。

  2. 条件に基づいてルールを入力します。

  3. *検証*をクリックして、ルールの構文を検証してください。

    ルールの構文が間違っている場合は、エラーメッセージが表示されます。構文を修正して、もう一度 Validate をクリックしてください。

  4. *保存*をクリックします。

  5. 作成したメールアドレスが、Storage VM / Health 詳細ページの User and Group Quotas タブに表示されていることを確認してください。