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Active IQイベントのレポートの有効化 / 無効化
Active IQ プラットフォームイベントは、デフォルトで Unified Manager のユーザーインターフェースに生成および表示されます。これらのイベントが「noisy」すぎると感じる場合、または Unified Manager でこれらのイベントを表示したくない場合は、これらのイベントの生成を無効にすることができます。これらの通知の受信を再開する場合は、後で有効にすることができます。
開始する前に
アプリケーション管理者のロールが必要です。
タスク概要
この機能を無効にすると、Unified ManagerはActive IQプラットフォーム イベントの受信をただちに停止します。
この機能を有効にすると、クラスタのタイムゾーンの午前0時を過ぎにUnified ManagerはActive IQプラットフォーム イベントの受信を開始します。開始時刻は、Unified Managerがいつ各クラスタからAutoSupportメッセージを受信したかによって決まります。
手順
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左側のナビゲーションペインで、General > Feature Settings をクリックします。
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*機能設定*ページで、次のいずれかのオプションを選択して Active IQ プラットフォームイベントを無効または有効にします:
状況 操作 Active IQプラットフォーム イベントを無効にする
Active IQ Portal Events パネルで、スライダーボタンを左に移動します。
Active IQプラットフォーム イベントを有効にする
Active IQ Portal Events パネルで、スライダーボタンを右に移動します。