Skip to main content
Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

ストレージ オブジェクトからのパフォーマンスしきい値ポリシーの削除

Unified Managerでパフォーマンス カウンタの値を監視する必要がなくなった場合は、ストレージ オブジェクトからユーザ定義のパフォーマンスしきい値ポリシーを削除できます。

開始する前に

アプリケーション管理者のロールが必要です。

タスク概要

選択したオブジェクトから一度に削除できるポリシーは1つのみです。

リストから複数のオブジェクトを選択すると、複数のストレージ オブジェクトから同じしきい値ポリシーを削除できます。

手順

  1. ストレージオブジェクトの*インベントリ*ページから、少なくとも1つのパフォーマンスしきい値ポリシーが適用されているオブジェクトを1つ以上選択します。

    しきい値をクリアするには… 操作

    単一のオブジェクト

    そのオブジェクトの左にあるチェック ボックスをオンにします。

    複数のオブジェクト

    各オブジェクトの左にあるチェック ボックスをオンにします。

    ページに表示されたすべてのオブジェクト

    列ヘッダーのをクリックします。

  2. 「パフォーマンスしきい値ポリシーをクリア」をクリックします。

    選択したストレージ オブジェクトに割り当てられているしきい値ポリシーのリストが[パフォーマンスしきい値ポリシーの解除]ページに表示されます。

  3. オブジェクトから削除するしきい値ポリシーを選択し、*ポリシーのクリア*をクリックします。

    しきい値ポリシーを選択するとそのポリシーの詳細が表示され、正しいポリシーを選択したかどうかを確認できます。