Skip to main content
Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

イベントとイベントの詳細の表示

Unified Managerがトリガーするイベントに関する詳細を表示して、そのイベントに対処することができます。たとえば、健全性イベントである「ボリュームはオフライン」が発生した場合は、そのイベントをクリックして詳細を表示し、対処方法を実行することができます。

開始する前に

オペレータ、アプリケーション管理者、またはストレージ管理者のロールが必要です。

タスク概要

イベントの詳細には、イベントのソース、イベントの原因、イベントに関連するメモなどの情報が含まれます。

手順

  1. 左側のナビゲーションペインで、*イベント管理*をクリックします。

    デフォルトでは、[アクティブなすべてのイベント]ビューが表示されます。このビューには、過去7日間に生成された「新規」と「確認済み」のイベント(アクティブなイベント)で影響レベルが「インシデント」または「リスク」のイベントが表示されます。

  2. 特定のカテゴリのイベント(たとえば、容量イベントやパフォーマンスイベントなど)を表示する場合は、「表示」をクリックし、イベントタイプのメニューから選択してください。

  3. 詳細を表示するイベントの名前をクリックします。

    [イベントの詳細]ページにイベントの詳細が表示されます。