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Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

UIへのログイン

Unified ManagerのUIには、サポートされているWebブラウザからログインできます。

開始する前に

  • Webブラウザが最小要件を満たしている必要があります。

    サポートされているブラウザバージョンの完全なリストについては、 "mysupport.netapp.com/matrix"の相互運用性マトリックスを参照してください。

  • Unified ManagerサーバのIPアドレスまたはURLが必要です。

タスク概要

1時間操作がないと、自動的にセッションからログアウトされます。この期間は、「一般」>「機能設定」で設定できます。

手順

  1. ウェブブラウザにURLを入力してください。ここで、 `URL`はUnified ManagerサーバーのIPアドレスまたは完全修飾ドメイン名(FQDN)です。

    • IPv4の場合: https://URL/

    • IPv6の場合: `https://[URL]/`サーバーが自己署名デジタル証明書を使用している場合、ブラウザは証明書が信頼できないことを示す警告を表示する可能性があります。アクセスを継続するリスクを承知の上で進めるか、サーバー認証のために認証局(CA)が署名したデジタル証明書をインストールするかのいずれかを選択できます。

  2. ログイン画面で、ユーザ名とパスワードを入力します。

    Unified Managerのユーザ インターフェイスへのログインがSAML認証で保護されている場合は、Unified Managerのログイン ページではなくアイデンティティ プロバイダ(IdP)のログイン ページでクレデンシャルを入力します。

    [Dashboard]ページが表示されます。

    メモ

    Unified Managerサーバが初期化されていない場合は、新しいブラウザ ウィンドウに初期設定ウィザードが表示されます。このウィザードで、Eメール アラートの受信者およびEメール通信を処理するSMTPサーバを入力し、AutoSupportでUnified Managerに関する情報のテクニカル サポートへの送信が有効になっているかどうかを指定します。これらの情報の入力を完了すると、Unified ManagerのUIが表示されます。