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日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。
失敗または成功したボリューム転送を表示するレポートの作成
ボリューム転送のステータスを表示するレポートを作成できます。このレポートでは、失敗したボリューム転送と成功したボリューム転送の両方を確認できます。
開始する前に
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アプリケーション管理者またはストレージ管理者のロールが必要です。
タスク概要
次の手順に従って、失敗した転送と成功した転送を表示するカスタム ビューを作成し、そのビューのレポートを生成するようにスケジュール設定します。
手順
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左側のナビゲーションペインで、ストレージ > ボリューム をクリックします。
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「表示」メニューで、「関係」>「過去1か月間の転送状況」を選択します。
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レポートに表示したくない列を削除するには、*表示/非表示*を選択してください。
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「
Operation Result」列を「State」列の近くにドラッグします。 -
「
Operation Result」列の上部をクリックすると、ボリュームをステータス順に並べ替えることができます。 -
ビューの内容を反映した具体的な名前を付けて保存します。例:「
Volumes by transfer status」 -
インベントリページの「スケジュール済みレポート」ボタンをクリックします。
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レポートスケジュールの名前を入力し、その他のレポートフィールドを完了したら、行の末尾にあるチェックマーク(
)をクリックします。テスト レポートがすぐに送信されます。以降、指定した頻度でレポートが生成され、リスト内の受信者にEメールで送信されます。
終了後の操作
レポートに表示された結果を基に、転送ステータスを調査できます。