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NetApp Console setup and administration
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

コンソールエージェントのアップグレードを管理する

共同作成者 netapp-tonias netapp-mwallis

Console エージェントは、送信接続がある場合に自動的にアップグレードされます。Console エージェントに送信接続がない場合は、手動でアップグレードできます(プライベート モードなど)。

コンソールエージェントをアップグレードする

アップグレード プロセス中にコンソール エージェントを再起動する必要があるため、アップグレード中はNetApp Consoleは使用できません。

手順
  1. コンソールエージェントソフトウェアを以下からダウンロードします。 "NetAppサポート サイト"

  2. インストーラーを Linux ホストにコピーします。

  3. スクリプトを実行するための権限を割り当てます。

    chmod +x /path/NetApp-Console-Agent-Offline-<version>

    <version> は、ダウンロードしたコンソール エージェントのバージョンです。

  4. インストール スクリプトを実行します。

    sudo /path/NetApp-Console-Agent-Offline-<version>

    ここで、<version> はダウンロードしたエージェントのバージョンです。

  5. アップグレードが完了したら、管理 > サポート > エージェント に移動してエージェントのバージョンを確認できます。