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11.9
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

SANtricity System Managerでリモートストレージインポートの進捗状況を管理

インポート プロセスが開始したら、その進捗状況を表示して操作を実行できます。

タスク概要

インポート処理ごとに、[実行中の処理]ダイアログに進捗状況と推定残り時間が表示されます。実行できる操作には、インポート優先度の変更、処理の停止と再開、処理の切断があります。

ホーム画面(メニュー:ホーム[進行中の操作を表示])からも、進行中の操作を表示できます。

手順
  1. リモートストレージページから、*操作の表示*を選択します。

    [実行中の処理]ダイアログ ボックスが表示されます。

  2. 必要に応じて、*Actions*列のリンクを使用して、操作の停止と再開、優先順位の変更、または操作からの切断を行うことができます。

    • 優先度の変更 — 進行中または保留中の操作の処理優先度を変更するには、*優先度の変更*を選択します。操作に優先順位を付けてから、*OK*をクリックしてください。

    • 停止 — *停止*を選択すると、リモートストレージデバイスからのデータコピーが一時停止します。インポートペア間の関係は維持されており、インポート操作を再開する準備ができたら*再開*を選択できます。

    • Resume — *Resume*を選択すると、停止または失敗したプロセスが中断したところから再開されます。次に、Resume操作に優先度を設定し、*OK*をクリックします。この操作は、インポートを最初からやり直すものでは_ありません_。プロセスを最初からやり直す場合は、*Disconnect*を選択し、Import Remote Storageウィザードを使用してインポートを再作成する必要があります。

    • 切断 — 停止、完了、または失敗したインポート処理のソースボリュームとデスティネーションボリューム間の関係を解除するには、*切断*を選択します。