日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。
SANtricity System Managerで構成データを収集します
ボリューム グループとディスク プールのすべてのデータを含むRAID構成データをコントローラから保存できます。データのリストア方法については、テクニカル サポートにお問い合わせください。
タスク概要
ここでは、RAID構成データベースの現在の状態を保存する方法について説明します。データはコントローラのRPAメモリ上の場所から取得します。
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構成データの収集機能は、 `save storageArray dbmDatabase`のCLIコマンドと同じ情報を保存します。 |
このタスクは、Recovery Guruの手順に記載されているかテクニカル サポートから指示があった場合にのみ実行してください。
手順
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メニューの「Support」→「Support Center」→「Diagnostics」タブを選択します。
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Collect Configuration Data を選択します。
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ダイアログ ボックスで、Collect をクリックします。
ファイル `configurationData-<arrayName>-<dateTime>.7z`は、お使いのブラウザのダウンロードフォルダに保存されます。
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テクニカル サポートへのファイルの送信とシステムへのデータの再ロードの詳細については、テクニカル サポートにお問い合わせください。