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OnCommand Unified Manager 9.5
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

[レポートの共有]ダイアログボックス

共同作成者

レポートは、Eメールを使用して1人以上のユーザと共有できます。レポートをカスタマイズしたら、レポートを共有する前に変更を保存して、変更が表示されるようにする必要があります。

プロパティ

ユーザのEメールアドレス、Eメールの件名、レポートの形式などのプロパティを指定して、レポートを共有できます。

  • 受信者の電子メールアドレス

    レポートを共有するユーザのEメールアドレスを指定します。カンマで区切って1つ以上のエントリを指定できます。これは必須フィールドです。

  • * 件名 *

    Eメールの件名を指定します。デフォルトでは、レポートの名前が表示されます。

  • レポート形式

    レポートを共有する形式を指定します。デフォルトでは、_PDF_Optionが選択されています。XHTML形式が選択されている場合は、Eメールで送信されたレポートをサポート対象のWebブラウザで開きます。

コマンドボタン

各コマンドボタンを使用して次のタスクを実行できます。

  • 共有

    保存されている設定とレポートを共有して、[レポートの共有]ダイアログボックスを閉じます。

  • * キャンセル *

    レポート設定を保存するメッセージが表示されている状態で、Share Reportダイアログボックスを閉じます。