日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

Snapshot コピーディレクトリへのクライアントアクセスを有効または無効にします

寄稿者 netapp-lenida

ONTAP 9.10.1 以降の System Manager を使用して、クライアントシステムからボリューム上の Snapshot コピーディレクトリへのアクセスを有効または無効にすることができます。アクセスを有効にすると、 Snapshot コピーディレクトリがクライアントに表示されるようになります。また、 Windows クライアントは、ドライブを Snapshot コピーディレクトリにマッピングして、その内容を表示およびアクセスできるようになります。

ボリュームの Snapshot コピーディレクトリへのアクセスを有効または無効にするには、ボリュームの設定を編集するか、ボリュームの共有設定を編集します。

ボリュームを編集して、 Snapshot コピーディレクトリへのクライアントアクセスを有効または無効にします

デフォルトでは、ボリューム上の Snapshot コピーディレクトリにクライアントからアクセスできます。

手順
  1. [ ストレージ ] 、 [ ボリューム ] の順にクリックします。

  2. 表示または非表示にする Snapshot コピーディレクトリが含まれているボリュームを選択します。

  3. をクリックします メニュー選択アイコンをクリックし、 * Edit * を選択します。

  4. 「 * Snapshot Copies ( Local ) Settings * 」セクションで、「 * Show the Snapshot copies directory to clients * 」を選択または選択解除します。

  5. [ 保存( Save ) ] をクリックします。

共有を編集して、 Snapshot コピーディレクトリへのクライアントアクセスを有効または無効にします

デフォルトでは、ボリューム上の Snapshot コピーディレクトリにクライアントからアクセスできます。

手順
  1. [ * ストレージ ] 、 [ 共有 ] の順にクリックします。

  2. 表示または非表示にする Snapshot コピーディレクトリが含まれているボリュームを選択します。

  3. をクリックします Alt = メニューオプション をクリックし、 * Edit * を選択します。

  4. 「 * 共有プロパティ * 」セクションで、「 * クライアントによる Snapshot コピー・ディレクトリへのアクセスを許可する」を選択または選択解除します。

  5. [ 保存( Save ) ] をクリックします。