日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。
ONTAP クラウド層のレイテンシとスループット パフォーマンスをテストする
オブジェクト ストアをローカル階層に接続する前に、オブジェクト ストア プロファイラを使用してオブジェクト ストアのレイテンシとスループットのパフォーマンスをテストできます。
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オブジェクト ストア プロファイラの結果は、4 MB の PUT と 4 MB ~ 256 KB の範囲のランダム読み取りバイト範囲 GET を使用して、ONTAP とクラウド層オブジェクト ストア間の接続を測定したものです。(32 KB を超える GET を利用できるのは、SnapMirrorなどの ONTAP の内部機能のみです。) オブジェクト ストア プロファイラーの結果は、競合するワークロードや固有のクライアント アプリケーションの動作を考慮していないため、階層化のパフォーマンスの完全な指標にはなりません。 |
開始する前に
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オブジェクト ストア プロファイラでクラウド階層を使用するには、ONTAPにクラウド階層を追加する必要があります。
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ONTAP CLIのadvanced権限モードが必要です。
手順
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オブジェクト ストレージ プロファイラを起動します。
storage aggregate object-store profiler start -object-store-name <name> -node <name> -
結果を確認します。
storage aggregate object-store profiler show