日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

ストレージフェイルオーバーを有効または無効にするコマンド

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ストレージフェイルオーバー機能を有効または無効にするには、次のコマンドを使用します。

状況 使用するコマンド

テイクオーバーを有効にする

「 storage failover modify -enabled true -node nodename 」です

テイクオーバーを無効にする

「 storage failover modify -enabled false -node nodename 」です

注記 ストレージフェイルオーバーを無効にするのは、メンテナンス手順の一部として必要な場合のみにしてください。ストレージフェイルオーバーを無効にするかどうかについて不明な点がある場合は、ネットアップサポートにお問い合わせください。