日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

監査の設定を変更するコマンド

寄稿者 netapp-aoife netapp-thomi

監査設定を変更する場合は、ログのデスティネーションパスおよび形式の変更、監査するイベントのカテゴリの変更、ログファイルの自動保存方法、保存するログファイルの最大数の指定など、現在の設定をいつでも変更できます。

状況

使用するコマンド

ログデスティネーションパスを変更します

vserver audit modify は、「 -destination 」パラメータを使用します

監査するイベントのカテゴリを変更します

'vserver audit modify' に '-events' パラメータを指定します

注記 集約型アクセスポリシーのステージングイベントを監査するには、 Dynamic Access Control ( DAC ;ダイナミックアクセス制御)の CIFS サーバオプションが Storage Virtual Machine ( SVM )で有効になっている必要があります。

ログ形式を変更します

'vserver audit modify' に '-format' パラメータを指定します

内部的な一時ログファイルサイズに基づいた自動保存の有効化

'vserver audit modify' と '-rotate-size' パラメータ

時間間隔に基づいた自動保存の有効化

「 vserver audit modify 」には、「 -rotate-schedule-month 」、「 -rotate-schedule-dayofweek 」、「 -rotate-schedule-day 」、「 -rotate-schedule-hour 」、および「 -rotate-schedule-minute 」パラメータを指定します

保存されるログファイルの最大数の指定

vserver audit modify と '-rotate-limit' パラメータの組み合わせ