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監査設定を変更するためのONTAPコマンド
監査設定を変更する場合は、ログのデスティネーション パスおよび形式の変更、監査するイベントのカテゴリの変更、ログ ファイルの自動保存方法など、現在の設定をいつでも変更したり、保存するログ ファイルの最大数を指定したりできます。
状況 |
使用するコマンド |
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ログのディスティネーション パスを変更する |
`vserver audit modify`と `-destination`パラメータ |
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監査するイベント カテゴリを変更する |
`vserver audit modify`と `-events`パラメータ
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ログ形式を変更する |
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一時ログ ファイルのサイズに基づく自動保存を有効にする |
`vserver audit modify`と `-rotate-size`パラメータ |
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定期的な自動保存を有効にする |
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保存可能な最大ログ ファイル数を指定する |
`vserver audit modify`と `-rotate-limit`パラメータ |