日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。
ONTAP SMBメタデータキャッシュエントリの有効期間を設定する
SMBメタデータキャッシュエントリの有効期間を設定することで、環境内のSMBメタデータキャッシュのパフォーマンスを最適化できます。デフォルトは10秒です。
開始する前に
SMBメタデータキャッシュ機能を有効にする必要があります。SMBメタデータキャッシュが有効になっていない場合、SMBキャッシュTTL設定は使用されません。
手順
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次のうち必要な操作を実行します。
SMB メタデータキャッシュエントリの有効期間を設定する場合… コマンドを入力してください… 共有を作成する
vserver cifs share -create -vserver vserver_name -share-name share_name -path path -attribute-cache-ttl [integerh][integerm][integers]既存の共有の変更時
vserver cifs share -modify -vserver vserver_name -share-name share_name -attribute-cache-ttl [integerh][integerm][integers]共有を作成または変更する際に、追加の共有設定オプションとプロパティを指定できます。"ONTAPコマンド リファレンス"の `vserver cifs share`の詳細をご覧ください。