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SnapManager for Microsoft Exchange プラグイン

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SnapManager for Microsoft Exchange プラグインを使用すると、 Snap Creator 経由で Microsoft Exchange Server のバックアップ処理を一元化できます。このプラグインを使用すると、 Snap Creator を通じて、 Exchange サーバ用の数十または数百の SnapManager を設定し、 1 つのインターフェイスからすべての Exchange 用 SnapManager のバックアップジョブとステータスを表示できます。

他のプラグインとは異なり、 SnapManager プラグイン( SnapManager for Microsoft SQL Server および SnapManager for Microsoft Exchange )は、 PowerShell を使用して SnapManager の既存のインストールと通信します。SnapManager プラグインを使用するには、 SnapManager 製品がすでにインストールされ、動作している必要があります。SnapManager プラグインでは、 new-backup PowerShell コマンドレットを使用して、 SnapManager 経由でバックアップを作成します。クローニングとリストアの処理は、いずれも引き続き SnapManager インターフェイスから実行する必要があります。

注記 サポートに関する最新情報や互換性マトリックスを確認するには、 Interoperability Matrix を参照してください。

SnapManager for Microsoft Exchange プラグインを使用するには、 SnapManager for Microsoft Exchange と同じホストに Snap Creator エージェントをインストールする必要があります。SC_AGENT_TIMEOUT には、 900 以上の値を設定してください。

次の表に、 SnapManager for Microsoft Exchange プラグインのパラメータ、およびその設定と説明を示します。

パラメータ 設定 説明

SME_PS_CONF

例:「 C : \Program Files\NetApp\SnapManager for Exchange\ smeShell.psc1 」

SnapManager for Microsoft Exchange の PowerShell 構成ファイルへのパスを指定します。

se_backup_options のように指定します

例:「 Server 'EX2K10-DAG01' -GenericNaming - Management Group 'tandard' -NoTruncateLogs $False-RetainBackups 8-StorageGroup 'DAG01_DB01' -BackupCopyRemoteCCRNode $False`

SnapManager for Microsoft Exchange のバックアップオプションを指定します。 Snap Creator は、新規バックアップ用に PowerShell コマンドレットを使用します。

sme _ server_name

例 : EX2K10-DAG01'

SnapManager for Microsoft Exchange サーバ名を指定します。

SME_32bit

Y

N

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