日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

Virtual Storage Console のログイン情報を指定しています

寄稿者 netapp-ivanad このページの PDF をダウンロード

ゲストオペレーティングシステムで RDM LUN をプロビジョニングするには、 SnapDrive for UNIX で Virtual Storage Console を設定する必要があります。ただし、 SnapDrive for UNIX から Virtual Storage Console にアクセスするためのユーザ名とパスワードもあります。Virtual Storage Console でこれらのログインクレデンシャルが認証されません。

Virtual Storage Console が vCenter で設定されていることを確認します。

  1. 次のコマンドを入力します。

    *SnapDrive config set -viadmin <user><viadmin_name> *`

    user は仮想インタフェースシステムのユーザー名である。

    viadmin_name` 」は、仮想インターフェイスシステムの名前または IP アドレスです。

  2. パスワードがある場合は、プロンプトでパスワードを入力します。

    注記

    パスワードを設定していない場合は、を押します

    「 Enter 」キーを押します

    パスワードの入力を求められた場合は( null 値)。

    次の例では、仮想インターフェイス用に「 admin 」というユーザを設定します。

    guest# snapdrive config set -viadmin sdadmin ruffleskin
    Password for sdadmin:
    Retype Password:

    これで、 SnapDrive for UNIX がゲストオペレーティングシステムで RDM LUN のプロビジョニングを実行できるようになります。

    注記 新しい仮想インターフェイスを設定する場合は、既存の仮想インターフェイスの詳細が上書きされます。 SnapDrive for UNIX では、ゲストオペレーティングシステムに仮想インターフェイスを 1 つしか設定できないためです。