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RDM LUN のプロビジョニングに関する考慮事項

寄稿者 netapp-ivanad このページの PDF をダウンロード

SnapDrive for UNIX では、 RDM LUN のプロビジョニングに関するいくつかの考慮事項があります。

  • ゲスト OS の「 napdrive.conf 」ファイルで、コンフィギュレーション変数「 default-transport」 が「 fcp」 に設定されていることを確認します。

  • SnapDrive for UNIX から NetApp Virtual Storage Console for VMware vSphere にアクセスするように設定します。

  • RDM LUN サポートの構成変数が「 snapdrive.conf 」ファイルで使用されていることを確認します。`contact-viadmin-port'`use-https-to-viadmin’`vifer-password-file および virtualization-operation-timeoutsecs=600' などの変数は RDM LUN のサポートに使用されます

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