リカバリの開始を選択してStorageGRIDアプライアンスストレージノードを構成します
障害が発生したノードの代わりとしてアプライアンスストレージノードを設定するには、 Grid Manager で [Start Recovery] を選択する必要があります。
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Grid Managerにサインインしておきます"サポートされている Web ブラウザ"。
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あなたはを持っています"Maintenance権限またはRoot Access権限"。
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プロビジョニングパスフレーズを用意します。
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リカバリ用アプライアンスストレージノードを導入しておきます。
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イレイジャーコーディングデータの修復ジョブの開始日を確認しておきます。
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グリッドマネージャから、メンテナンス > タスク > *ノード復旧*を選択します。
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リカバリするグリッドノードを Pending Nodes リストで選択します。
ノードに障害が発生するとリストに表示されますが、ノードを再インストールしてリカバリの準備ができるまでは選択できません。
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Provisioning passphrase を入力してください。
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「リカバリを開始」を選択します。

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リカバリ中のグリッドノードテーブルで、リカバリの進行状況を監視します。
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グリッドノードが「手動ステップ待ち」段階に達した場合は、"アプライアンスのストレージボリュームを手動で再マウントおよび再フォーマットする"。
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「手動の手順を待っています」というメッセージが表示されない場合は、ストレージボリュームが自動的に再マウントおよび再フォーマットされたことを意味し、"オブジェクトデータをボリュームに復元する"ことができます。
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復旧処理のどの段階でも、*リセット*を選択して新しい復旧を開始できます。手順をリセットするとノードが不確定な状態になることを示すダイアログボックスが表示されます。 手順をリセットしたあとにリカバリを再試行する場合は、ノードでを実行して、アプライアンスノードをインストール前の状態にリストアする必要があります |