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Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

LinuxでのOpenJDKのアップグレード

Unified ManagerがインストールされているLinuxサーバでOpenJDKを新しいバージョンにアップグレードすることで、セキュリティの脆弱性に対する修正を入手できます。

開始する前に

Unified ManagerがインストールされているLinuxシステムに対するroot権限が必要です。

タスク概要

OpenJDKは同一リリース ファミリー内でのみ更新可能です。たとえば、OpenJDK 11.0.6からOpenJDK 11.0.7にはアップグレードできますが、OpenJDK 11からOpenJDK 12に直接更新することはできません。

手順

  1. Unified Managerホスト マシンにrootユーザとしてログインします。

  2. 該当するバージョンのOpenJDK(64ビット)をターゲット システムにダウンロードします。

  3. Unified Manager サービスを停止します: systemctl stop ocieau``systemctl stop ocie

  4. システムに最新のOpenJDKをインストールします。

  5. Unified Manager サービスを開始します: systemctl start ocie``systemctl start ocieau