本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。
ワークフロー自動化ページ
ワークフロー自動化ページでは、OnCommand Workflow AutomationをUnified Managerと統合するための設定を構成できます。設定の追加、変更、削除も可能です。
アプリケーション管理者またはストレージ管理者のロールが必要です。
Unified Managerデータベースユーザー
この領域では、Unified ManagerとWorkflow Automationを連携させるために必要なデータベースユーザーの認証情報を入力できます。
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名前
Unified Managerデータベース内のデータにアクセスするために使用できるデータベースユーザーのユーザー名を指定できます。デフォルトでは、データベースユーザーは選択されていません。ドロップダウンリストからデータベースユーザーを選択できます。
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パスワード
指定したユーザー名にパスワードを設定できます。
OnCommand Workflow Automation のクレデンシャル
このエリアでは、Unified Manager との連携に必要な Workflow Automation アカウントの認証情報を入力できます。
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ホスト名またはIPアドレス
Unified Managerと連携させるために使用される Workflow Automation ホストサーバーの名前またはIPアドレスを指定します。
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ポート
ワークフロー自動化ホストサーバーの必要なポート番号(443)を表示します。
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ユーザー名
Workflow Automation へのログインに使用できるユーザー名を指定できます。
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パスワード
指定したユーザー名にパスワードを設定できます。
コマンド ボタン
コマンドボタンを使用すると、設定オプションを削除、保存、またはキャンセルできます。
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セットアップを削除
Unified Managerからワークフロー自動化の設定を削除します。
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保存
選択したオプションの設定を保存します。