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Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

ワークフロー自動化ページ

ワークフロー自動化ページでは、OnCommand Workflow AutomationをUnified Managerと統合するための設定を構成できます。設定の追加、変更、削除も可能です。

アプリケーション管理者またはストレージ管理者のロールが必要です。

Unified Managerデータベースユーザー

この領域では、Unified ManagerとWorkflow Automationを連携させるために必要なデータベースユーザーの認証情報を入力できます。

  • 名前

    Unified Managerデータベース内のデータにアクセスするために使用できるデータベースユーザーのユーザー名を指定できます。デフォルトでは、データベースユーザーは選択されていません。ドロップダウンリストからデータベースユーザーを選択できます。

  • パスワード

    指定したユーザー名にパスワードを設定できます。

OnCommand Workflow Automation のクレデンシャル

このエリアでは、Unified Manager との連携に必要な Workflow Automation アカウントの認証情報を入力できます。

  • ホスト名またはIPアドレス

    Unified Managerと連携させるために使用される Workflow Automation ホストサーバーの名前またはIPアドレスを指定します。

  • ポート

    ワークフロー自動化ホストサーバーの必要なポート番号(443)を表示します。

  • ユーザー名

    Workflow Automation へのログインに使用できるユーザー名を指定できます。

  • パスワード

    指定したユーザー名にパスワードを設定できます。

コマンド ボタン

コマンドボタンを使用すると、設定オプションを削除、保存、またはキャンセルできます。

  • セットアップを削除

    Unified Managerからワークフロー自動化の設定を削除します。

  • 保存

    選択したオプションの設定を保存します。