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Active IQ Unified Manager
9.7
本製品の最新リリースがご利用いただけます。
日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

ストレージVMのパフォーマンスフィールド

以下のフィールドは、「パフォーマンス:すべてのストレージVM」ビューで利用可能であり、カスタムビューやレポートで使用できます。

  • ステータス

    アクティブなイベントがない正常なオブジェクトには、緑色のチェックマークアイコンが表示されます(イベントの重大度を示すアイコン – 通常)。オブジェクトにアクティブなイベントがある場合、イベントインジケーターアイコンはイベントの重大度を示します。重大なイベントは赤色(イベントの重大度を示すアイコン – 重大)、エラーイベントはオレンジ色(イベントの重大度を示すアイコン – エラー)、警告イベントは黄色(イベントの重大度を示すアイコン – 警告)です。

  • ストレージVM

    SVM名をクリックすると、そのSVMのパフォーマンス詳細ページに移動できます。

  • レイテンシ

    すべてのI/O要求の平均応答時間(1処理あたりのミリ秒)。

  • IOPS

    SVMの1秒あたりの入出力操作数。

  • MB/s

    SVMのスループット(メガバイト/秒で測定)。

  • 空き容量

    SVMの未使用ストレージ容量(ギガバイト単位)。

  • 総容量

    SVMの総ストレージ容量(ギガバイト単位)。

  • クラスタ

    SVMが属するクラスター。クラスター名をクリックすると、そのクラスターの詳細ページに移動できます。

  • クラスターFQDN

    クラスタの完全修飾ドメイン名(FQDN)。

  • しきい値ポリシー

    このストレージオブジェクトで有効になっている、ユーザー定義のパフォーマンスしきい値ポリシー(または複数のポリシー)。省略記号(…)を含むポリシー名にカーソルを合わせると、ポリシー名全体または割り当て済みのポリシー名の一覧が表示されます。「パフォーマンスしきい値ポリシーの割り当て」ボタンと「パフォーマンスしきい値ポリシーのクリア」ボタンは、一番左にあるチェックボックスをクリックして1つ以上のオブジェクトを選択するまで無効のままです。