日本語は機械翻訳による参考訳です。内容に矛盾や不一致があった場合には、英語の内容が優先されます。

残りのノードをクラスタに追加

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新しいクラスタの作成が完了したら、クラスタセットアップウィザードを使用して、残りの各ノードを一度に 1 つずつクラスタに追加します。このウィザードを使用して、各ノードのノード管理インターフェイスを設定できます。

クラスタ内の 2 つのノードを追加すると、ハイアベイラビリティ( HA )ペアが作成されます。4 つのノードを追加する場合は、 2 つの HA ペアを作成します。HA の詳細については、を参照してください "HA の詳細をご確認ください"

クラスタに一度に追加できるノードは 1 つだけです。クラスタへのノードの追加を開始したら、そのノードの追加処理を完了する必要があります。また、そのノードがクラスタに参加するまでは、次のノードの追加を開始することはできません。

  • ベストプラクティス: 24 本以下の NL-SAS ドライブで FAS2720 を使用している場合は、ストレージ構成のデフォルトがアクティブ / パッシブに設定されていることを確認し、パフォーマンスを最適化してください。詳細については、を参照してください "ルート / データパーティショニングを使用しているノードでアクティブ / パッシブ構成を設定"

    1. クラスタに追加するノードにログインします。

      コンソール上でクラスタセットアップウィザードが起動します。

      Welcome to the cluster setup wizard....
    2. AutoSupport 文を承認します。

      注記 AutoSupport はデフォルトでは有効になっています。
      Type yes to confirm and continue {yes}: yes
    3. 画面の指示に従ってノードに IP アドレスを割り当てます。

    4. ノードをクラスタに参加させます :join

    5. 画面の指示に従ってノードをセットアップし、クラスタに追加します。

    6. セットアップが完了したら ' ノードが正常であり ' クラスタに参加するための条件を満たしていることを確認します cluster show

      次の例は、 2 つ目のノード( cluster1-02 )をクラスタに追加したあとのクラスタを示しています。

    cluster1::> cluster show
    Node                  Health  Eligibility
    --------------------- ------- ------------
    cluster1-01           true    true
    cluster1-02           true    true

    + cluster setup コマンドを使用すると、クラスタセットアップウィザードにアクセスして、管理 SVM またはノード SVM に対して入力した値を変更できます。

    1. 残りのノードそれぞれについて、同じ手順を繰り返します。